【SEO対策tips】最適化された(x)html-ul,ol,li要素

このエントリーをはてなブックマークに追加

(x)htmlでリストを表示するときの要素としてol要素とul要素があります。

ul要素は箇条書きリストを行う際に利用し、ol要素は順番付きリストに利用します。
共に内包できるのは、項目に関して記述するli要素のみです。

検索エンジンはli要素の記述項目に関してstrong要素と同等の評価を与えているのではないかとされています。

レベルの低いSEO業者はtitle要素meta要素h1~h6要素storng,em要素やリンクポピュラリティなどに力を入れてSEO施工を行いますがul,ol,li要素などはあまり使用しません。なぜなら、ある程度のCSSの技術が必要になってくるからです。

つまり、liを適切に使用することによりレベルの低いSEO業者の施工より検索エンジンに対して、より強いseo効果を与えることができます。

またul,li要素で深い階層があるリストを記述する際には注意が必要です。
参考:正しいリストの記述方法

スポンサードリンク

«【SEO対策tips】最適化された(x)html-strong,em要素 | メイン | 【SEO対策tips】最適化された(x)html-dl,dt要素»

このエントリーのトラックバックURL
http://blog.webcreativepark.net/cgi/mt/mt-bt.cgi/1388
コメントを投稿